年末年始のサポート業務につきまして

平素はブクログをご利用頂き、誠にありがとうございます。

年末年始のサポート業務を、下記の通りとさせて頂きます。

[ お問い合わせ対応の休止 ]
2014/12/25 (木) 19:00 〜 2015/1/4 (日) 終日

※ 上記期間にお問い合わせをされた場合、
2015/1/5(月) 以降のご返信となりますのであらかじめご了承ください。
※ご返信までに通常よりお時間がかかる場合がございます。
※ サーバー監視業務に関しましては通常通り24時間対応いたします。

ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承下さいます様お願い申し上げます。

【献本企画】ファン待望の最新作『ビブリア古書堂の事件手帖』第6巻著者三上延サイン入り10名様に献本プレゼント!

『ブクログ』『ブクログのパブー』をご利用の皆様、こんにちは!

累計600万部突破のベストセラー!!待望の最新刊が12月25日発売決定です!
今回は『ビブリア古書堂の事件手帖』第6巻著者三上延サイン入り献本企画をご紹介いたします。
 

『ビブリア古書堂の事件手帖6 〜栞子さんと巡るさだめ〜』

著者:三上延 発売日:2014年12月25日 定価:¥ 570+税 
ビブリア古書堂

『ビブリア古書堂の事件手帖6 〜栞子さんと巡るさだめ〜』内容紹介


ビブリア 古い本には、人の秘密が詰まっています――

 太宰治の『晩年』を奪うため、美しき女店主に危害を加えた青年。ビブリア古書堂の二人の前に、彼が再び現れる。今度は依頼者として。それは因縁深い、またもや太宰治の稀覯本にまつわるものだった。

 50年前の祖父たちと現在、まるで再現されるかのような奇妙な巡り合わせに、薄気味悪さを感じる二人。それは偶然か必然か? 深い謎の先にある真実とは?






『ビブリア古書堂ブクログ支店』特設ページはこちら!!
この度のサイン本献本キャンペーン他、
シリーズ全作レビューコンテスト!
さらに著者・三上 延への質問コーナー
などなど豪華な企画を多数ご用意しています!



今回は、『ビブリア古書堂の事件手帖6 〜栞子さんと巡るさだめ〜』を貴重な著者三上延サイン入りで10冊!KADOKAWAアスキー・メディアワークス様からプレゼントいたします!奮ってご応募ください!

・応募内容
『ビブリア古書堂の事件手帖6 〜栞子さんと巡るさだめ〜』をブクログ本棚登録いただきレビューを書いてくれる方を募集。

・プレゼント応募期日:12月24日(水)終日

・応募方法
応募フォームより必要事項をご記入の上 送信ください。

・当選発表
サンプル版献本当選者の発表はサンプル版の発送を持って代えさせていただきます。

・注意事項
※献本当選者のレビューは、当ページにて再掲させていただきます。その後プロモーションを目的に使わせていただく可能性がございます。その際、場合によっては、ご回答を一部改変させていただきますことをご了承下さい。
※個人情報の取り扱いに関しましては、弊社「プライバシーポリシー(個人情報保護方針)」をご覧ください。
 
『ビブリア古書堂の事件手帖6 〜栞子さんと巡るさだめ〜』
献本申し込みはこちら

【献本企画】40万部突破の人気シリーズ『神様の御用人』最新第3巻著者浅葉なつサイン入り10名様に献本プレゼント!

『ブクログ』『ブクログのパブー』をご利用の皆様、こんにちは!

累計40万部突破の人気シリーズ『神様の御用人』最新刊の著者浅葉なつサイン入り献本企画をご紹介いたします。
 

『神様の御用人 3』

著者:浅葉なつ 発売日: 2014年11月21日 定価:¥ 616(税込)
神様の御用人

『神様の御用人 3』内容紹介


ビブリア 神様にだって願いがある!
“御用人”を命じられた青年が狐神とともに東へ西へ駆け回る!"


神様たちの御用を聞いて回る人間──“御用人”。ある日突然、フリーターの良彦は、狐神からその役目を命じられた。

かくして古事記やら民話やらに登場する神々に振り回されることになり……!?
特殊能力もない、不思議な力を放つ道具も持ってない、ごく普通の“人間”が神様にできること。それは果たして、助っ人なのかパシリなのか。けれどそこには、確かに神様たちの「秘めたる願い」があった。


第3巻の本作では--
個性的すぎる洋服を押し付けられ、相撲勝負に柄杓探し、おまけにお菓子作りまで!? 走り回る良彦を横目に神様たちは今日もいたって自由気まま。しかも今回は四国遠征をはじめ、とある神様に心酔する高校生にまで絡まれる始末。こんな時に頼りの黄金は、お菓子の神様とスイーツ三昧で肥満の危機!? そして穂乃香の協力を得て御用人業に励む良彦もまた、神様との出会いによって少しずつ変わりはじめる。果たして、今の自分にできることは――。
モフモフの狐神、黄金とともに、良彦の神様クエストが今幕を開ける!


『神様の御用人』特設ページはこちら!!
この度のサイン本献本キャンペーン他、
神様の御用人プレゼンツ!
「モフモフ神社」近日開扉!
開運必達!むちゃぶり御神籤!請うご期待!



今回は、『神様の御用人 3』を貴重な著者浅葉なつサイン入りで10冊!KADOKAWAアスキー・メディアワークス様からプレゼントいたします!奮ってご応募ください!

・応募内容
『神様の御用人 3』をブクログ本棚登録いただきレビューを書いてくれる方を募集。

・プレゼント応募期日:12月24日(水)終日

・応募方法
応募フォームより必要事項をご記入の上 送信ください。

・当選発表
サンプル版献本当選者の発表はサンプル版の発送を持って代えさせていただきます。

・注意事項
※献本当選者のレビューは、当ページにて再掲させていただきます。その後プロモーションを目的に使わせていただく可能性がございます。その際、場合によっては、ご回答を一部改変させていただきますことをご了承下さい。
※個人情報の取り扱いに関しましては、弊社「プライバシーポリシー(個人情報保護方針)」をご覧ください。
 
『神様の御用人 3』献本申し込みはこちら

「ITエンジニアに読んでほしい!技術書・ビジネス書 大賞 2015」開催のご案内

『ブクログ』『ブクログのパブー』をご利用の皆様、こんにちは!

IT系の書籍出版社でおなじみの翔泳社さんが、ITエンジニアに読んでほしい!技術書・ビジネス書 大賞 2015(以下、ITエンジニア本大賞)」を開催しています。 

ITエンジニア本大賞は、ITエンジニアにおすすめの技術書・ビジネス書を、全国のITエンジニアのみなさんが選ぶイベントです現在、一次予選という位置づけで、特設サイト上でおすすめの技術書・ビジネス書を投票していただく形で受付中です。その結果は、投票数による「技術書・ビジネス書各ベスト10」として発表されます。
また、2015年2月に決戦大会という位置づけで、技術書・ビジネス書各ジャンルの投票トップ3の書籍の著者、編集者、訳者によるプレゼン大会を、総合ITカンファレンスDevelopers Summit2015内で実施し、技術書・ビジネス書の各大賞を決定します。 

ブクログでは、一次予選の本の選出で協力させていただいます。

ちなみに、昨年の大賞は技術書部門大賞は『リーダブルコード より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック』、ビジネス書書部門大賞は『小さなチーム、大きな仕事 完全版 37シグナルズ成功の法則』となっています。
   

投票方法は、ブクログスタッフや他いろいろな関係者で投票された参考本から投票するか自分の好きな本を選んで投票するかの2パターンがあります。
ぜひ、公式サイトに訪れてオススメの技術所・ビジネス書を投票していただければと思います。

▼ITエンジニアに読んでほしい!技術書・ビジネス書 大賞 2015

【献本企画】紙の本と電子の本のあるべき姿を問う-クレイグ・モド『ぼくらの時代の本』献本プレゼント!

『ブクログ』『ブクログのパブー』をご利用の皆様、こんにちは!

本日は「Flipboard」「SmartNews」のデザインを手がけ紙および電子での出版活動を日米で行っているクレイグ・モドさんの『ぼくらの時代の本』の献本企画をご紹介をします。
この本では、電子書籍だけではなく、インターネットを使って本を作る資金をクラウドファンディングで集めたりと幅広い意味で出版を行ってきたクレイグさんのエッセイから本と本作りの「今」が見えてきます。
『本』が好きな方にぜひお読みいただきたい一冊です。
 

ぼくらの時代の本

著者:クレイグ・モド 訳者:樋口武志/大原ケイ 発売日:2014年12月15日
印刷版 本体2,000円+税(四六判240頁・縦書)電子版 本体900円+税

ぼくらの時代の本 紙の本と電子の本のあるべき姿を問う

本と本作りの「今」はこんなことになっている――。
ある時はFlipboardやSmartNewsのデザインを手がけ、ある時はクロス箔押しの豪華本をプロデュースし、ある時は出版スタートアップにアドバイス。メディアの垣根を越え、国の垣根を越えて活躍する著者が、その活動から得たものとは。本と出版に向き合おうとするすべての出版者、デザイナー、開発者に贈る7つのエッセイ。


WebマガジンDOTPLACEの特集ページで、クレイグ・モドのエッセイやインタビュー記事が掲載されています。ぜひ合わせてお読みください。
 

「まえがき」より(抜粋)

 あなたが手にしているこの本は、ぼくらの時代の本についての本だ。本がデジタルへと移行する際の技術的ハードルについての本だ。人々の力を借りて資金調達することでしか成り立たないような出版のあり方についての本だ。タブレットやスマートフォンでの読書の増加によって、変わりつつある表紙の存在意義についての本であり、変わりつつある本との関係についての本だ。
この本は、この4年間における本のあり方、読書のあり方、出版のあり方の進化を見てきたぼくのエッセイを集めた本だ。この本は、ある種の本が死に、別の種類の本が生まれることを告げる本ではない。紙の本は終わり、電子本が否応なく隆盛することを告げる本でもない。この4年間でぼくらが何かを学んだとすればそれは、ぼくらの時代の本とは紙の本と電子本のどちらのことも指し、著者と出版社と読者の関係を進化させるには、そのどちらにも重要な役割があるということだ。
ここに書かれたエッセイは観察の記録である。シリコンバレーやニューヨークの出版スタートアップでの経験の記録。自分で出版した経験の記録。そしてぼくが何度も何度も――人生を通じて――取り組み、熱中し、恋に落ちて来た一冊一冊の本への愛情の記録だ。
どうか、ぼくらの時代の本について、一緒に考えてみてください。

目次

第一章 「iPad時代の本」を考える――本作りの二つのゆくえ
第二章 表紙をハックせよ――すべては表紙でできている
第三章 テキストに愛を――こんなEリーダーが大事
第四章 「超小型」出版――シンプルなツールとシステムを電子出版に
第五章 キックスタートアップ――kickstarter.comでの資金調達成功事例
第六章 本をプラットフォームに――電子版『Art Space Tokyo』制作記
第七章 形のないもの←→形のあるもの――デジタルの世界に輪郭を与えることについて

◇著者プロフィール◇
クレイグ・モド

作家、デザイナー、開発者。本とメディアとストーリーテリングの未来に関心を持ち、東京とニューヨークを拠点に世界各地で活動中。2011年、iPhone版Flipboardアプリのプロダクトデザインを手がける一方で、作家としてMacDowell Colonyライティングフェローに選ばれる。2012年にはIT起業家としての業績を認められTechFellow Awardsを受賞。また出版シンクタンク「PRE/POST」を設立し、紙と電子の本をプロデュース。現在も、Twitter創業者Evan Williams氏、Biz Stone氏らが立ち上げた出版プラットフォーム「Medium」のアドバイザーや、日本でも人気のスマートフォン用ニュースアプリ「SmartNews」のUIデザインアドバイザーなどとして幅広く活躍している。共著書に『Art Space Tokyo』『マニフェスト 本の未来』等。 http://craigmod.com

 
今回は、この『ぼくらの時代の本』をボイジャー様さまから
10名の方にプレゼントいたします!ぜひご応募ください!
 
・応募内容
ぼくらの時代の本』をブクログ本棚に登録後、レビューを書いてくださる方を募集。

・プレゼント応募期日:12月14日(日)終日

・応募方法
応募フォームより必要事項をご記入の上 送信ください。

・注意事項
※ご回答頂きました内容は、その後プロモーションを目的に使わせていただく可能性がございます。
その際、場合によっては、ご回答を一部改変させていただきますことをご了承下さい。
※個人情報の取り扱いに関しましては、弊社「プライバシーポリシー(個人情報保護方針)」をご覧ください。
 
『ぼくらの時代の本』の献本ご応募はこちら

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