【献本企画】現役ニュースキャスターにしてノンフィクション作家竹内明が「小説の形でしか発表できなかった」衝撃作!『背乗り ハイノリ ソトニ 警視庁公安部外事二課』』を10名様に献本プレゼント!

『ブクログ』『ブクログのパブー』をご利用の皆様、こんにちは!

TBSニュース番組「Nスタ」のキャスターを務めながら「ノンフィクション作家」として二足のわらじで活躍される竹内明氏の初の諜報ミステリー小説であり、「小説の形でしか発表できなかった」衝撃作、『背乗り ハイノリ ソトニ 警視庁公安部外事二課』の献本企画をご紹介いたします。
 

背乗り ハイノリ ソトニ 警視庁公安部外事二課

著者:竹内明 発売日:2014年9月18日 定価:¥ 1,620(税込)
背乗り

背乗り ハイノリ ソトニ 警視庁公安部外事二』内容紹介


背乗り 「報道記者の私が、小説の形でしか発表できなかった“日本の闇”です」

「背乗り【はいのり】:諜報員や犯罪組織の攻勢員が、行方不明者などの戸籍を乗っ取って、その人になりすますこと」――


知られざる日本の闇、公安捜査の内実に迫る、衝撃作!
日本警察に巣食う中国のスパイ”潜入者”(モグラ)の罠にかかり、公安警察を追われた元エース・筒見慶太郎。組織の論理で切り捨てられ、家族さえ失い、失意のうちに左遷され、いまは在NY日本国総領事館の警備対策官として抜け殻のような生活を送っていた。
だが、国連総会での演説のため訪米した外務大臣・黒崎倫太郎の毒殺未遂事件が発生。筒見をハメた中国諜報員の影が事件の周囲にちらつく。同じ頃、日本ではかつての上司で“影の公安部長”と呼ばれた男が変死する。
筒見は在ニューヨーク総領事に押し付けられたお目付け役の女性外交官・貴志麻里子とともに、事件の背後に潜む闇を追う。
外務大臣を狙った美女の正体は。公安警察が組織をあげて隠そうとするスキャンダル“ゼロ号ファイル”の中身とは。そして、日本の中枢に潜り込んだ、名前も戸籍もニセモノの人物とは誰か――。
仲間も権威も信じない捜査至上主義者、公安警察“最後の狂犬”が再び走り出す。

「読んで背筋が凍った。日本警察のなかには、こんな潜入者(モグラ)がいるのかもしれない」
--公安捜査官

『背乗り』特設ページはこちら!!
『背乗り』の確信迫る竹内明インタビュー動画
著者が選ぶ「作家・竹内明を作った8冊」本棚も公開中です!



今回は、この『背乗り ハイノリ ソトニ 警視庁公安部外事二課』を講談社さまから10名様にプレゼントいたします!奮ってご応募ください!

・応募内容
背乗り ハイノリ ソトニ 警視庁公安部外事二課』をブクログ本棚登録いただきレビューを書いてくれる方を募集。

・プレゼント応募期日:11月10日(月)終日

・応募方法
応募フォームより必要事項をご記入の上 送信ください。

・当選発表
サンプル版献本当選者の発表はサンプル版の発送を持って代えさせていただきます。

・注意事項
※献本当選者のレビューは、当ページにて再掲させていただきます。その後プロモーションを目的に使わせていただく可能性がございます。その際、場合によっては、ご回答を一部改変させていただきますことをご了承下さい。
※個人情報の取り扱いに関しましては、弊社「プライバシーポリシー(個人情報保護方針)」をご覧ください。
 
『背乗り ハイノリ ソトニ 警視庁公安部外事二課』
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iOS8でブクログiPhoneアプリをご利用の方へ

いつもブクログをご利用いただきありがとうございます。

先般、Apple社から提供が開始されましたiOS8より、「設定」内の「プライバシー」の項目に、新たに「カメラ」が追加されました。

これにより、iOS8へアップデート後、ブクログアプリのバーコードの読み取りで、カメラ画面が黒くなり何も映らない現象が発生する場合がございます。
同現象が発生した場合、下記手順にて、端末のカメラ機能でブクログが許可されているかご確認いただきますようお願いいたします。

◆iOS8でのプライバシー項目の設定
端末の「設定」>「プライバシー」>「カメラ」>ブクログのボタンを「オン」にし、カメラアクセスを許可してください。




今後ともブクログをどうぞよろしくお願いいたします。

【献本企画】桜庭一樹の大ヒットミステリ待望の新章『GOSICK BLUE 』!貴重な著者直筆サイン入りサンプル版献本プレゼント!

『ブクログ』『ブクログのパブー』をご利用の皆様、こんにちは!

桜庭一樹、大ヒットミステリ待望の新章!
『GOSICK RED』に続き……今度の「GOSICK」はBLUE(ブルー)
今回は貴重な著者サイン入りサンプル版『GOSICK BLUE 』の献本企画をご紹介いたします。
 

GOSICK BLUE

著者:桜庭一樹 発売日:2014年11月28日 定価:¥ 1,188(税込)
GOSICK BLUE

GOSICK BLUE』内容紹介

「――新しい世界にようこそ(ウェルカムトゥアメリカ)」
1930年夏、長く苦しい船旅を経て、ついに新大陸にたどり着いたヴィクトリカと一弥。街で出会ったおかしな二人組に連れられ、新世界の成功を象徴する高層タワー<アポカリプス>で行われるパーティーになぜか紛れ込むことになったが、華やかなパーティーの最中、突然エレベーターが爆発し、最上階に閉じ込められてしまった!「闇夜で死神と踊ったことはあるか?」死神グリムリーパーを名乗る犯人からのメッセージが示す、事件の真相とは!?タワー最上階のヴィクトリカと、地下の一弥の運命は――!?ヴィクトリカが新大陸の謎に初めて挑む!

Point1:前シリーズのラストから繋がる「新大陸上陸編」
名コンビが新大陸に降り立ったその日を描く!
Point2:ヴィクトリカ、新大陸の混沌(カオス)と直接対決
高層タワーの爆破事件と新世界の成功者・女帝ラーガディアをめぐる謎を解け!
Point3:「ヴィクトリカは…ぼくが守らなきゃ…っ!」
新大陸に着いて早々、離ればなれになってしまったヴィクトリカと一弥の運命は!?


『GOSICK BLUE 』特設ページはこちら!!



◇「GOSICK」シリーズとは…◇
2003年に誕生。ジュブナイルの枠すらも越えた、とびきり魅力的な主人公(図書館塔に君臨する天才美少女と「死神」と渾名される東洋人少年!)と、壮大な歴史観でたちまち多くのファンを獲得した人気シリーズ作品。2011年には2クールのTVアニメが放映され、併せて「幻」と言われた完結編が刊行されて読書界の話題をさらいました。
あまりに完成度の高いグランド・フィナーレを迎えたが故に、続編はありえない、と言われていましたが、2013年、「GOSICK」10周年の年に待望の新作『GOSICK RED』が刊行され、待ち望んでいたファンを熱狂させました。
新天地・ニューヨークへと舞台を移し、さらにパワーアップした物語が展開する「新・GOSICK」シリーズに、ますます目が離せません!


今回は、特別にこの『GOSICK BLUE』の貴重な著者サイン入りサンプル版
角川書店さまから5名様にプレゼントいたします!奮ってご応募ください!

GOSICK BLUE サイン入りサンプル版

 ――著者直筆サイン入りの超貴重なサンプル版です!


・応募内容
GOSICK BLUE』をブクログ本棚登録いただきレビューを書いてくれる方を募集。

・プレゼント応募期日:11月4日(火)終日

・応募方法
応募フォームより必要事項をご記入の上 送信ください。

・当選発表
サンプル版献本当選者の発表はサンプル版の発送を持って代えさせていただきます。

・注意事項
※ご回答頂きました内容は、その後プロモーションを目的に使わせていただく可能性がございます。
その際、場合によっては、ご回答を一部改変させていただきますことをご了承下さい。
※個人情報の取り扱いに関しましては、弊社「プライバシーポリシー(個人情報保護方針)」をご覧ください。
 
貴重な著者サイン入りサンプル版
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【献本企画】嵯峨直樹『歌集 半地下』献本プレゼント!

『ブクログ』『ブクログのパブー』をご利用の皆様、こんにちは!

本日は、気鋭の歌人として注目を集めている
嵯峨直樹さんの『歌集 半地下』の献本企画をご紹介をします。
 

歌集 半地下

著者:嵯峨直樹 発売日:2014年09月22日 定価:¥ 1,944 (税込)

半地下混沌の時代を疑い、時にいつくしむ。
繊細で、過激な感性が生む美しい旋律
―才気あふれる歌人の待望の第2歌集


◇内容紹介◇
第1歌集『神の翼』で注目された著者待望の第2歌集。
【収録短歌】
〈美しくカーブしている肋骨の内がわに建つ薄明の城〉
〈しらじらと無瑕疵の月は照りており関係の根は底へ伸びいて〉
〈愛されている耳の裏見せながらしずかに水を飲んでいる人〉
〈足の指全部に力を入れながら坂登りくるサンダルのきみ〉
〈浴室の排水口に髪の毛を残して君は部屋を出てゆく〉


◇著者プロフィール◇
嵯峨直樹
(さが・なおき)
岩手県盛岡市出身。
「ペイルグレーの海と空」にて第47回短歌研究新人賞受賞。
師にあたる岡井隆の影響の強い修辞的、批評的な作風が特色。
 
今回は、この『歌集 半地下』を著者さまから5名の方にプレゼントいたします!
ぜひご応募ください!
 
・応募内容
歌集 半地下』をブクログ本棚に登録後、レビューを書いてくださる方を募集。

・プレゼント応募期日:11月2日(日)終日

・応募方法
応募フォームより必要事項をご記入の上 送信ください。

・注意事項
※ご回答頂きました内容は、その後プロモーションを目的に使わせていただく可能性がございます。
その際、場合によっては、ご回答を一部改変させていただきますことをご了承下さい。
※個人情報の取り扱いに関しましては、弊社「プライバシーポリシー(個人情報保護方針)」をご覧ください。
 
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【献本企画】ロマンスの本場イギリスで10万部を売り上げた人気作家サラ・モーガンの極上クリスマス・ロマンス『誰もいないはずの聖夜に』の献本プレゼント!

『ブクログ』『ブクログのパブー』をご利用の皆様、こんにちは!

本日は、ロマンスの本場イギリスで10万部を売り上げた人気作家サラ・モーガンの初長編であり極上クリスマス・ロマンス『誰もいないはずの聖夜に』の献本企画をご紹介をします。
 

誰もいないはずの聖夜に

著者:サラ・モーガン 発売日:2014年11月13日 定価:¥ 1,160(税込)
誰もいないはずの聖夜に

街は光り輝き、誰もが幸せそう…… クリスマスを嫌いなのは、私だけ?

◇内容紹介◇
離婚した両親に捨てられたのは、13歳のクリスマスの朝だった。 以来ケイラは、寂しさが募るこの季節が大嫌いだった。 今年はどうやり過ごそうかと、仕事中も暗い気分で思案していると、 思いがけずも、上司から休暇返上の出張命令が下された。 新しいクライアントから、条件つきで仕事の依頼があったというのだ。 “1週間うちのリゾートに滞在して、キャンペーンを企画してほしい”と。 浮かれ騒ぐ街から逃げ出す、またとない口実だわ。ケイラは快諾した。 雪に埋もれたコテージで、クリスマスが終わるまで隠れていよう。 リゾートのオーナー、ジャクソンがどれだけハンサムだろうと、 仕事に没頭するケイラにはなんの支障もないはずだった。 当のジャクソンは、まったく逆の考えを抱いていたとしても。


◇著者プロフィール◇
サラ・モーガン

イギリスのウィルトシャー生まれ。看護師としての訓練を受けたのち、医療関連のさまざまな仕事に携わり、その経験をもとにしてロマンス小説を書き始めた。すてきなビジネスマンと結婚して、2人の息子の母となった。アウトドアライフを愛し、とりわけスキーと散歩が大のお気に入りだという。



今回は、この『誰もいないはずの聖夜に』のレアなサンプル版をハーレクインさまから
10名の方にプレゼントいたします!ぜひご応募ください!
 
・応募内容
誰もいないはずの聖夜に』をブクログ本棚に登録後、レビューを書いてくださる方を募集。

・プレゼント応募期日:10月29日(水)終日

・応募方法
応募フォームより必要事項をご記入の上 送信ください。

・注意事項
※ご回答頂きました内容は、その後プロモーションを目的に使わせていただく可能性がございます。
その際、場合によっては、ご回答を一部改変させていただきますことをご了承下さい。
※個人情報の取り扱いに関しましては、弊社「プライバシーポリシー(個人情報保護方針)」をご覧ください。
 
『誰もいないはずの聖夜に』の献本ご応募はこちら

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