【献本企画】ロマンスの本場イギリスで10万部を売り上げた人気作家サラ・モーガンの極上クリスマス・ロマンス『誰もいないはずの聖夜に』の献本プレゼント!

『ブクログ』『ブクログのパブー』をご利用の皆様、こんにちは!

本日は、ロマンスの本場イギリスで10万部を売り上げた人気作家サラ・モーガンの初長編であり極上クリスマス・ロマンス『誰もいないはずの聖夜に』の献本企画をご紹介をします。
 

誰もいないはずの聖夜に

著者:サラ・モーガン 発売日:2014年11月13日 定価:¥ 1,160(税込)
誰もいないはずの聖夜に

街は光り輝き、誰もが幸せそう…… クリスマスを嫌いなのは、私だけ?

◇内容紹介◇
離婚した両親に捨てられたのは、13歳のクリスマスの朝だった。 以来ケイラは、寂しさが募るこの季節が大嫌いだった。 今年はどうやり過ごそうかと、仕事中も暗い気分で思案していると、 思いがけずも、上司から休暇返上の出張命令が下された。 新しいクライアントから、条件つきで仕事の依頼があったというのだ。 “1週間うちのリゾートに滞在して、キャンペーンを企画してほしい”と。 浮かれ騒ぐ街から逃げ出す、またとない口実だわ。ケイラは快諾した。 雪に埋もれたコテージで、クリスマスが終わるまで隠れていよう。 リゾートのオーナー、ジャクソンがどれだけハンサムだろうと、 仕事に没頭するケイラにはなんの支障もないはずだった。 当のジャクソンは、まったく逆の考えを抱いていたとしても。


◇著者プロフィール◇
サラ・モーガン

イギリスのウィルトシャー生まれ。看護師としての訓練を受けたのち、医療関連のさまざまな仕事に携わり、その経験をもとにしてロマンス小説を書き始めた。すてきなビジネスマンと結婚して、2人の息子の母となった。アウトドアライフを愛し、とりわけスキーと散歩が大のお気に入りだという。



今回は、この『誰もいないはずの聖夜に』のレアなサンプル版をハーレクインさまから
10名の方にプレゼントいたします!ぜひご応募ください!
 
・応募内容
誰もいないはずの聖夜に』をブクログ本棚に登録後、レビューを書いてくださる方を募集。

・プレゼント応募期日:10月27日(月)終日

・応募方法
応募フォームより必要事項をご記入の上 送信ください。

・注意事項
※ご回答頂きました内容は、その後プロモーションを目的に使わせていただく可能性がございます。
その際、場合によっては、ご回答を一部改変させていただきますことをご了承下さい。
※個人情報の取り扱いに関しましては、弊社「プライバシーポリシー(個人情報保護方針)」をご覧ください。
 
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【献本企画】数々の賞を受賞する話題の実力派、窪美澄が鮮やかに描ききった、どこにでもいる普通の家族の物語『水やりはいつも深夜だけど』を献本プレゼント!

『ブクログ』『ブクログのパブー』をご利用の皆様、こんにちは!

本日は、ベストセラー『ふがいない僕は空を見た』の実力派、窪 美澄が、
どこにでもいるごく普通の家族の現実<リアル>を生々しく鮮やかに描ききった、
胸に深く突き刺さる連作短編集『水やりはいつも深夜だけど』の献本企画をご紹介をします。
 

水やりはいつも深夜だけど

水やりはいつも深夜だけど

著者:窪 美澄 
発売日:2014年11月15日
定価:¥ 1,512 (税込)

「これがほんとうに、
おれがのぞんだ家族のカタチなんだろうか」

「修復できないほど、壊さなくてよかった」
思い通りにならない毎日。つのる不満。ふくらむ嫉妬。
言葉にできない本音。それでも、一緒に生きていく。
だって、家族だから。





◇内容紹介◇
セレブママとしてブログを更新しながら周囲の評価に怯える主婦。
仕事が忙しく子育てに参加できず、妻や義理の両親からうとまれる夫。
自分の娘の発達障害を疑い、自己嫌悪に陥る主婦。
出産を経て変貌した妻に違和感を覚え、若い女に傾いてしまう男。
父の再婚により突然やってきた義母に戸惑う、高一女子。
同じ幼稚園に子どもを通わせる家々の、
もがきながらも前を向いて生きる姿を描いた、魂ゆさぶる5つの物語。
初出:「小説 野性時代」(角川書店)2013年7月号〜2014年12月号掲載


◇著者プロフィール◇
窪 美澄(くぼ・みすみ)

1965年、東京都生まれ。短大中退後、広告制作会社、フリーの編集ライターを経て、2009年「ミクマリ」で第8回女による女のためのR-18文学賞大賞を受賞しデビュー。11年。受賞作を所収した『ふがいない僕は空を見た』で第24回山本周五郎賞を受賞、本屋大賞第2位に選ばれた。12年、『晴天の迷いクジラ』で第3回山田風太郎賞受賞。その他の著書に『クラウドクラスターを愛する方法』『アニバーサリー』『雨のなまえ』『よるのふくらみ』などがある。



今回は、この『水やりはいつも深夜だけど』のレアなサンプル版を角川書店さまから5名の方にプレゼントいたします!
ぜひご応募ください!
 
・応募内容
水やりはいつも深夜だけど』をブクログ本棚に登録後、レビューを書いてくださる方を募集。

・プレゼント応募期日:11月4日(火)終日

・応募方法
応募フォームより必要事項をご記入の上 送信ください。

・注意事項
※ご回答頂きました内容は、その後プロモーションを目的に使わせていただく可能性がございます。
その際、場合によっては、ご回答を一部改変させていただきますことをご了承下さい。
※個人情報の取り扱いに関しましては、弊社「プライバシーポリシー(個人情報保護方針)」をご覧ください。
 
『水やりはいつも深夜だけど』の献本ご応募はこちら

この秋スタート!ドラマ、アニメ、映画の原作本をご紹介

こんにちは、ブクログです!
10月も半ば、めっきり秋も深くなって涼しくなりましたね。

本日は、10月からスタートするドラマ、アニメ、映画の原作本をご紹介します。
秋の夜長に読書はいかがでしょうか。
ぜひチェックしてみてくださいね。

【ドラマ原作本】
 
 


【アニメ原作本】
 
 
 

【映画原作本】
 
 
 

今回ピックアップした作品のほか、これまでにご紹介した作品はそれぞれ下記本棚でまとめていますので、
こちらもぜひフォローしてチェックしてください。

TVドラマ原作本の本棚


アニメ原作の本棚


映画原作の本棚



 

【献本企画】第51回文藝賞受賞作『死にたくなったら電話して』『アルタッドに捧ぐ』2作品に加え選評を一冊に収録した第51回文藝賞特製サンプル版100冊献本プレゼント!

『ブクログ』『ブクログのパブー』をご利用の皆様、こんにちは!

本日は、第51回文藝賞受賞作『死にたくなったら電話して』『アルタッドに捧ぐ』
2作品に加え選評を一冊に収録した第51回文藝賞特製サンプル版を一挙100冊の献本企画をご紹介いたします。
 

第51回文藝賞発表100冊献本企画

第51回文藝賞100冊献本企画


第51回文藝賞サンプル版

文藝賞はたえず文学シーンに新しい才能を送り出してきた、新人作家の登竜門。これまで、田中康夫「なんとなく、クリスタル」、山田詠美「ベッド タイム アイズ」、鹿島田真希「二匹」、綿矢りさ「インストール」、白岩玄「野ブタ。をプロデュース」、山崎ナオコーラ「人のセックスを笑うな」、青山七恵「窓の灯」、磯憲一郎「肝心の子供」など、数々の話題作ベストセラーを見出し、送り出してきました。 時代を照射する作品、文学を牽引する作家、さらには、後の芥川賞・直木賞作家となる才能を、続々発掘しています。この度栄えある第51回文藝賞受賞作品2作品のご紹介になります。




死にたくなったら電話して

著書:李龍徳 発売日:2014年11月11日 定価:¥1,620(税込)

「死にたくなったら電話して下さい。いつでも。」
空っぽな日々を送る浪人生・徳山は、ある日バイトの同僚に連れられて十三のキャバクラを訪れる。そこで出会ったナンバーワンキャバ嬢・初美から、携帯番号と謎のメッセージを渡され、猛烈なアプローチを怪しむも、気がつけば、他のことは何もかもどうでもいいほど彼女の虜に。殺人・残酷・猟奇・拷問・残虐……初美が膨大な知識量と記憶力で恍惚と語る「世界の残虐史」を聞きながらの異様なセックスに目覚めた徳山は、やがて厭世的な彼女の思考に浸食され、次々と外部との関係を切断していき――。ひとりの男が、死神のような女から無意識に引き出される、破滅への欲望。全選考委員が絶賛した圧倒的な筆力で、文学と人類に激震をもたらす現代の「心中もの」登場!

受賞者紹介

李龍徳 1976年、埼玉県川口市生まれ。37歳。在日韓国人三世。早稲田大学第一文学部卒業。現在、無職。大阪府在住。


アルタッドに捧ぐ

著者:金子薫 発売日:2014年11月12日 定価:¥1,404(税込)

「本間は、作中で少年の死体が発見された今日この日まで、少年が死を選ぶなど、露ほども考えてはいなかった。」
大学院を目指すという名目のもと、亡き祖父の家で一人暮らしをしながら小説を書いている本間。ある日、その主人公であるモイパラシアが砂漠で死んだ――彼の意図しないところで。原稿用紙の上に無造作に投げ出された少年の左腕。途方にくれながらも本間が、黒インクが血のように滴る左腕を原稿用紙に包み庭に埋めようとした時、そこから現れたのは少年が飼育していたトカゲの「アルタッド」だった……。幻想的かつ圧倒的にリアルな手触りを持つシームレスな小説世界と、その独自の世界観を支える完成された文体、そして「書くこと」の根源に挑んだ蛮勇に選考委員が驚愕した「青春小説」の傑作誕生!

受賞者紹介

金子薫 1990年、神奈川県横浜市生まれ。24歳。慶應義塾大学文学部仏文学専攻卒業。現在、慶應義塾大学大学院文学研究科仏文学専攻に在籍。神奈川県在住。

ブクログ特集ページでも公開中!


今回は、上記2作品に加え選評を一冊に収録した第51回文藝賞特製サンプル版河出書房新社さまから一挙100名の方にプレゼントいたします!

さらに!献本当選者の皆さまのうち素敵なレビューを書いてくださった方の中から抽選で河出書房新社刊行季刊誌『文藝』の無料年間購読を5名様にプレゼントいたします。ぜひご応募ください!
・応募内容
死にたくなったら電話して
アルタッドに捧ぐ
のうち、両方もしくはいずれか1作品をブクログ本棚登録いただきレビューを書いてくれる方を募集。素敵なレビュー書いてくださった方には河出書房新社刊行季刊誌『文藝』の無料年間購読を5名様にプレゼントいたします。

・プレゼント応募期日:10月20日(月)終日

・応募方法
応募フォームより必要事項をご記入の上 送信ください。

・当選発表
サンプル版献本当選者の発表はサンプル版の発送を持って代えさせていただきます。
季刊誌『文藝』無料年間購読は当選者の方のみメールにてご連絡させていただきます。

・注意事項
※ご回答頂きました内容は、その後プロモーションを目的に使わせていただく可能性がございます。
その際、場合によっては、ご回答を一部改変させていただきますことをご了承下さい。
※個人情報の取り扱いに関しましては、弊社「プライバシーポリシー(個人情報保護方針)」をご覧ください。
 
第51回文藝賞特製サンプル版の献本お申込みがこちら

【献本企画】人気作家2人による奇蹟の合作小説!中村航・中田永一著『僕は小説が書けない』献本プレゼント!

『ブクログ』『ブクログのパブー』をご利用の皆様、こんにちは!

本日は、中村航と中田永一の人気作家2人による奇蹟の合作青春小説!
『僕は小説が書けない』の献本企画をご紹介をします。
 

僕は小説が書けない


著者:中村航・中田永一 発売日:2014年10月30日 定価:¥1,620(税込)


僕は小説が書けない
まだ、書きたいという気持ちは残ってる?

高校で文芸部に入った光太郎。個性的なメンバーや強烈なOBにもまれながら、小説の書き方、そして自分の生き方を見つけ出していく。

■内容紹介
生まれながらになぜか不幸を引き寄せてしまう光太郎。引っ込み思案で人に心を開くことができず、親しい友人もいない。血のつながりのない父親との関係をはじめ、家族との距離感にも悩んでいる。高校に入学した光太郎は、先輩・七瀬の勧誘により廃部寸前の文芸部に入ることに。実は光太郎は中学生のとき、小説を書こうとして途中で挫折した経験があった。個性的な先輩たちや、理論派の原田さん、感覚派の御大という強烈なふたりのOBに振り回されながら、光太郎は自分自身の物語を探しはじめる――。

初出:「小説 野性時代」(角川書店)2014年10月号〜11月号掲載

■著者プロフィール
中村航(なかむら・こう)

1969年岐阜県生まれ。芝浦工業大学卒。2002年「リレキショ」で文藝賞を受賞し、デビュー。著書に『100回泣くこと』『あのとき始まったことのすべて』『トリガール!』『デビクロくんの恋と魔法』など多数がある。

中田永一(なかた・えいいち)
1978年福岡県生まれ。2008年『百瀬、こっちを向いて。』で単行本デビュー。著書に『くちびるに歌を』(2012年本屋大賞第4位)『吉祥寺の朝日奈くん』があるほか、別名義での作品も多数。


今回は、この『僕は小説が書けない』のレアなサンプル版を
角川書店さまから5名の方にプレゼントいたします!
ぜひご応募ください!
 
・応募内容
僕は小説が書けない』をブクログ本棚に登録後、
レビューを書いてくださる方を募集。


・プレゼント応募期日:10月14日(火)終日

・応募方法
応募フォームより必要事項をご記入の上 送信ください。

・注意事項
※ご回答頂きました内容は、その後プロモーションを目的に使わせていただく可能性がございます。
その際、場合によっては、ご回答を一部改変させていただきますことをご了承下さい。
※個人情報の取り扱いに関しましては、弊社「プライバシーポリシー(個人情報保護方針)」をご覧ください。
 
『僕は小説が書けない』の献本ご応募はこちら

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